メイクアップアーティストJunJun

オネエ系のメイクアップアーティスト
JunJunさん。
最近話題のゲンキングとテレビ出演することも
多く、そこから知りました。

彼のメイクアップ講座は一回2万円と高額。
でも、予約殺到なんです。

彼のいいところは市販かつプチプラメイクを
教えてくれるところ。

ひと工夫するだけで いつもと違ったメイクに
なるアドバイスもしてくれます。

メイクアップアーティストのように
様々なメイク道具を集めるのは
かなり難しいし 集めたところで
使いこなせませんし。

下地やファンデの塗り方や
アイラインの入れ方など
参考にして 実践してみたりしました。
柔らかめの雰囲気にしたいとき
キレイめの雰囲気にしたいとき
など、その時に合わせてメイクする技を
身につけましたよ!

子供が生まれてメイクもササっと
仕上げたいので今 自分に合うリキッドファンデを
模索中です。
お手頃な値段なのは海外製のものばかりなので
出来れば そこで合うものを見つけたいです。
メイベリン→レブロンですが
レブロンは下地も使っているので
カバー力があってメイベリンよりは
いいですね。

アイメイクの見本は北川景子の猫目

参考にしているのは北川景子のメイクです。
北川景子はすっぴんでも美人ですが、彼女のアイメイクは本人の目の形の良さを十分に引き出してより魅力的に見せています。

少々猫目なところを強調するアイメイクで、凛々しくも可愛らしくも見えるので見本にしています。
北川景子の目元に近付けるように、やりすぎない程度にアーモンドアイを意識しながらアイラインを引いていますね。

チークの入れ方も真似をしています。
北川景子はあまり主張しすぎないように、さりげなくチークを入れていてとてもナチュラルなのです。
それがより美人に見えるので私もあまりチークを入れすぎないように注意していますね。入れる位置にも気を遣っています。

今使ってみたいコスメはオーブクチュールのブラシひと塗りシャドウです。
コマーシャルで見てから気になっていたんですが、いまだに買えていません。しかしアイシャドウはいつも何度も重ね塗りして面倒だと思っていたので大変心惹かれるコスメです。忙しい人にはピッタリのアイテムですね。

内側から美しさを見せるシンプルなアイメイク

ミス・ユニバース・ジャパンで女性たちに美しさをコーチングしたイネス・リグロンさんはフランス出身の美容家であり実業家さんです。知花くららさんや森理世さんを世界大会上位に導いた人です。世界一の美女のつくり方など著書を日本でも出しており、彼女の美容家としての理念を垣間見ることができます。この著書の後半に簡単なアイメークやチークのコツが少し乗っているのでアイメイクはこの本に書かれていた基本的なことを参考にしています。欧米の人は目の色や顔のほりの深さは明らかに日本人と比べるとはっきりしています。そんな欧米の人が一番メイクで輝かせたいのはアイメイクなんだなと感じます。イキイキと見開いた大きな瞳が魅力を倍増させ、だからと言って華美にならずシンプルに引き立たせる方法をイネス・リグロンさんは提唱しています。彼女のように自立した女性に一歩近づきたいなと思って参考にしています。